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    <title>wacca新着楽曲:鮎沢郁弥</title>
    <link>http://wacca.fm</link>
    <description>鮎沢郁弥の新着楽曲です</description>
    <language>ja</language>
    <dc:creator>wacca(wacca@wacca.fm)</dc:creator>
    <dc:publisher>wacca(wacca@wacca.fm)</dc:publisher>
    <lastBuildDate>Thu, 24 May 2012 11:23:51 +0900</lastBuildDate>
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:リバーラン</title>
      <link>http://wacca.fm/m/15314</link>
      <description>ゆらら　ゆらら　漕ぎ出したなら
ただ身を任せ行き着く場所へ
Silver sun, Silver sun 枝垂れ注ぐ陽射しに
抱かれて　流されて　ゆららら
（歌詞より抜粋）</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sat, 08 November 2008 13:18:09 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>ゆらら　ゆらら　漕ぎ出したなら
ただ身を任せ行き着く場所へ
Silver sun, Silver sun 枝垂れ注ぐ陽射しに
抱かれて　流されて　ゆららら
（歌詞より抜粋）(2008/11/08 13:18)</content:encoded>
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   <item>
      <title>鮎沢郁弥:Tomorrow In The Sunshine</title>
      <link>http://wacca.fm/m/13000</link>
      <description>どうにもならない明日に怯え
帰る場所もなくて小石蹴ってる
素直な気持ち叫んでみても
誰にも届かないこの世界は地獄だ

Tomorrow in the sunshine
未だ明けない夜をあとどれだけ待てば朝は訪れるの？
Sorrow within my heart
壊れ果てた故郷にもう一度花の咲く日は訪れるの？

ガレキの山の上　ひとり取り残されて
消えない灯火を探してる

もし道で倒れ死んだとしても
僕の骨を拾う人はいないだろう
だけど忘れないで　その楽園は
ひと夜に燃え尽きて消えてしまうものだと

Tomorrow in the sunshine
未だ明けない夜をあとどれだけ待てば朝は訪れるの？
Sorrow within my heart
壊れ果てた故郷にもう一度花の咲く日は訪れるの？

傷つくためだけに生まれてきたんじゃない
自由の名のもとに声を上げろ

嘘つきたちが積み上げた小さな箱庭の中で何を誇れるの
人と比べなけりゃ自分を見失うくせに

僕の言葉その胸に刻み付けて
明日もまだ友達と呼んでくれるなら
Tomorrow in the sunshine
未だ明けない夜に今こそ真実の火を灯すのさ

捨てるはずだった命を預けて
自由の名のもとに歌をうたえ  
</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 20:15:21 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>どうにもならない明日に怯え
帰る場所もなくて小石蹴ってる
素直な気持ち叫んでみても
誰にも届かないこの世界は地獄だ

Tomorrow in the sunshine
未だ明けない夜をあとどれだけ待てば朝は訪れるの？
Sorrow within my heart
壊れ果てた故郷にもう一度花の咲く日は訪れるの？

ガレキの山の上　ひとり取り残されて
消えない灯火を探してる

もし道で倒れ死んだとしても
僕の骨を拾う人はいないだろう
だけど忘れないで　その楽園は
ひと夜に燃え尽きて消えてしまうものだと

Tomorrow in the sunshine
未だ明けない夜をあとどれだけ待てば朝は訪れるの？
Sorrow within my heart
壊れ果てた故郷にもう一度花の咲く日は訪れるの？

傷つくためだけに生まれてきたんじゃない
自由の名のもとに声を上げろ

嘘つきたちが積み上げた小さな箱庭の中で何を誇れるの
人と比べなけりゃ自分を見失うくせに

僕の言葉その胸に刻み付けて
明日もまだ友達と呼んでくれるなら
Tomorrow in the sunshine
未だ明けない夜に今こそ真実の火を灯すのさ

捨てるはずだった命を預けて
自由の名のもとに歌をうたえ  
(2008/04/27 20:15)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:The Rain On The Same Boulevard</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12999</link>
      <description>君の待つ窓辺には今はもう誰もいなくて
傘越しに探した想い出のカケラ
こんなにも淋しいよ　ひとりぼっちでいるのは
On the same boulevard without you .That's rainy day.

振り返ることを許してください
この手　離すまでに　もう一度
去りゆく面影を　流れる雲の
彼方へと見送った　Rainy Day

灰色の雨雲が石畳に映っている
うつむいたままの　僕の中の空
どんなにも　想っても　戻ることのない愛ですか？
On the same boulevard without us. That's rainy day.

切なくなるような　笑顔を見せて
この手　離すまで　もう一度
過ぎゆく季節に　二人で写った
あの景色も今は Rainy Day.

Will be tomorrow sunny day or rainy day ?

見慣れた窓辺は今日も閉ざされて
僕を待つ人はもういないけれど
いつか悲しさも消えてゆくでしょうか
空はまだ低く暗いけれど

雨音は鳴り響く　欠けたままの僕の心に
止めどなく雫がこぼれてきます
こんなにも淋しいよ　ひとりぼっちでいるのは

I always on walk the boulevard alone on rainy day.
But you've not been here now.
That was rainy day.</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 20:12:56 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>君の待つ窓辺には今はもう誰もいなくて
傘越しに探した想い出のカケラ
こんなにも淋しいよ　ひとりぼっちでいるのは
On the same boulevard without you .That's rainy day.

振り返ることを許してください
この手　離すまでに　もう一度
去りゆく面影を　流れる雲の
彼方へと見送った　Rainy Day

灰色の雨雲が石畳に映っている
うつむいたままの　僕の中の空
どんなにも　想っても　戻ることのない愛ですか？
On the same boulevard without us. That's rainy day.

切なくなるような　笑顔を見せて
この手　離すまで　もう一度
過ぎゆく季節に　二人で写った
あの景色も今は Rainy Day.

Will be tomorrow sunny day or rainy day ?

見慣れた窓辺は今日も閉ざされて
僕を待つ人はもういないけれど
いつか悲しさも消えてゆくでしょうか
空はまだ低く暗いけれど

雨音は鳴り響く　欠けたままの僕の心に
止めどなく雫がこぼれてきます
こんなにも淋しいよ　ひとりぼっちでいるのは

I always on walk the boulevard alone on rainy day.
But you've not been here now.
That was rainy day.(2008/04/27 20:12)</content:encoded>
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   <item>
      <title>鮎沢郁弥:La Couronne Et Les Imbeciles-愚者と王冠-</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12998</link>
      <description>賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
トリックスター
愚か者には理解できない英知の歌をうたう
彼は鳥のように優しくうたうが
それは全部破綻している
 
この世のパラノイア　だけど彼自身
嘘をついている事に気付かない
なぜなら　でっち上げたもの全てが
彼にとっては真実だから
 
賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
光の王様は　その頭に
おもちゃの王冠を戴く
そして　模倣された太陽と
嘘つきな月を従える

彼はいつでも
無価値で安い言葉を説く
なのに愚か者は
それを見破れず涙を流す
 
賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
もはや彼の無償の愛を買う者はいない
彼は蛭のようだ　物乞いに成り下がってしまったから
 
トリックスターは英知の歌をうたう
もはや誰も聴こうとしない歌を
それでも　でっち上げたものが
真実だと信じている
彼は荘厳に
安物の歌をうたう
それでも愚か者は
それを見破れず涙を流す
 
さあ賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
彼の愛を売ったところで買う人はいない
ひどい話だ　誰もが知っているのに彼ひとりだけ知らない
遅かれ早かれ　彼の頭の中にある嘘がなくなってしまって
何も言う事が出来なくなったら　彼はその頭に銃口を向け引き金を引くだろう
 
今では彼の無償の愛を買う者はいない
彼は蛭のようだ　物乞いに成り下がってしまったから

彼の無償の愛を望む者はいない
彼は蛭のようだ　哀れな男に成り下がってしまったから

ひどい話だ</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 20:10:55 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
トリックスター
愚か者には理解できない英知の歌をうたう
彼は鳥のように優しくうたうが
それは全部破綻している
 
この世のパラノイア　だけど彼自身
嘘をついている事に気付かない
なぜなら　でっち上げたもの全てが
彼にとっては真実だから
 
賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
光の王様は　その頭に
おもちゃの王冠を戴く
そして　模倣された太陽と
嘘つきな月を従える

彼はいつでも
無価値で安い言葉を説く
なのに愚か者は
それを見破れず涙を流す
 
賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
もはや彼の無償の愛を買う者はいない
彼は蛭のようだ　物乞いに成り下がってしまったから
 
トリックスターは英知の歌をうたう
もはや誰も聴こうとしない歌を
それでも　でっち上げたものが
真実だと信じている
彼は荘厳に
安物の歌をうたう
それでも愚か者は
それを見破れず涙を流す
 
さあ賢者よ教えておくれ
誰が偽物なのか
ほら知恵者よ
誰がいんちきなのか言っておくれ
 
彼の愛を売ったところで買う人はいない
ひどい話だ　誰もが知っているのに彼ひとりだけ知らない
遅かれ早かれ　彼の頭の中にある嘘がなくなってしまって
何も言う事が出来なくなったら　彼はその頭に銃口を向け引き金を引くだろう
 
今では彼の無償の愛を買う者はいない
彼は蛭のようだ　物乞いに成り下がってしまったから

彼の無償の愛を望む者はいない
彼は蛭のようだ　哀れな男に成り下がってしまったから

ひどい話だ(2008/04/27 20:10)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:SANCTUARY</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12997</link>
      <description>いつだって僕達は吹きつける風の中
漂って確かな明日を願ってる
あやふやな現実に叫びだしたくなるけど
本当は自分が誰かも知らない

揺られ続けたまま眺めた　地図はまだこの胸に

ありふれた理屈で閉じ込めてしまわないで
大人になるって事は　そんな意味じゃない
理解ってるふりして話合わせるだけなら
千年経っても友達になれないね

僕達の言葉が異国の言葉にきこえるの？
変わっていったのは　あなたさ
捨ててしまったのは僕達じゃないのさ

塞がれた時も　届かない時も
聖域は汚さないと誓おう
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実を胸に抱いてゆこう

いつだって　いつだって
冷たく吹き抜ける風の中を
さまよって　さまよって
手探りばかり
未だ見果てぬ　僕達だけの世界

塞がれた時も　届かない時も
聖域は汚さないと誓おう
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実はこの胸に

消えそうな時も　泣きたくなる時も
その汚れた視線を向けないで
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実を胸に抱いてゆこう

帆をあげて漕ぎ出せ　あの海へ
加速して　止まらないスピードで</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 20:08:16 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>いつだって僕達は吹きつける風の中
漂って確かな明日を願ってる
あやふやな現実に叫びだしたくなるけど
本当は自分が誰かも知らない

揺られ続けたまま眺めた　地図はまだこの胸に

ありふれた理屈で閉じ込めてしまわないで
大人になるって事は　そんな意味じゃない
理解ってるふりして話合わせるだけなら
千年経っても友達になれないね

僕達の言葉が異国の言葉にきこえるの？
変わっていったのは　あなたさ
捨ててしまったのは僕達じゃないのさ

塞がれた時も　届かない時も
聖域は汚さないと誓おう
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実を胸に抱いてゆこう

いつだって　いつだって
冷たく吹き抜ける風の中を
さまよって　さまよって
手探りばかり
未だ見果てぬ　僕達だけの世界

塞がれた時も　届かない時も
聖域は汚さないと誓おう
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実はこの胸に

消えそうな時も　泣きたくなる時も
その汚れた視線を向けないで
We always ask for sanctuary where’s no anxiety, no contempt.
真実を胸に抱いてゆこう

帆をあげて漕ぎ出せ　あの海へ
加速して　止まらないスピードで(2008/04/27 20:08)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:NANA</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12996</link>
      <description>いつも悲しそうな瞳（め）をして笑ってた
おまえは何を残して　いなくなったのだろう
生きることはどうせ　汚れてくことだと
笑顔の下の心を隠したまま

そうさ　おまえの言うとおり　奇麗事なんてものは
うしろめたさ　ごまかすための言葉なのかも
だから　おまえの言うとおり　嘘ばかり上手くなって
汚れたものに慣れてゆくのが許せなくなる気がする

皮肉のひとつすら寂しくきこえてた
おまえは何を求めて過ごしたのだろう
この世は全部どうせ　ただの幻だと
笑えない現実を茶化してた

きっと　おまえの言うとおり　生きてもいい理由なんて
あるはずないと口に出すのが　みんな怖いのさ
そして　おまえの言うとおり　気づかずにすむのなら
どれほどまでに幸せなのか　わかる気がする

目に見える世界はあまりにも移ろいやすくて
こんな言葉だけじゃ　いつかは消えてゆくだろうから

季節は巡り　おまえがここにいた
しるしは　ひとつひとつ無くなってゆくだろう
たとえ今日だけは　おまえの声がきこえたとしても
明日になれば忘れてしまう　本当は何に絶望すべきなのか

そうさ　おまえの言うとおり　奇麗事なんてものは
うしろめたさ　ごまかすための言葉なのかも
だから　おまえの言うとおり　気づかずにすむのなら
どれほどまでに幸せなのか　わかる気がする

目に見える世界はあまりにも傷つきすぎて
こんな言葉だけじゃ誰にも　届きはしないから
おまえは夢になったの？</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 20:06:06 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>いつも悲しそうな瞳（め）をして笑ってた
おまえは何を残して　いなくなったのだろう
生きることはどうせ　汚れてくことだと
笑顔の下の心を隠したまま

そうさ　おまえの言うとおり　奇麗事なんてものは
うしろめたさ　ごまかすための言葉なのかも
だから　おまえの言うとおり　嘘ばかり上手くなって
汚れたものに慣れてゆくのが許せなくなる気がする

皮肉のひとつすら寂しくきこえてた
おまえは何を求めて過ごしたのだろう
この世は全部どうせ　ただの幻だと
笑えない現実を茶化してた

きっと　おまえの言うとおり　生きてもいい理由なんて
あるはずないと口に出すのが　みんな怖いのさ
そして　おまえの言うとおり　気づかずにすむのなら
どれほどまでに幸せなのか　わかる気がする

目に見える世界はあまりにも移ろいやすくて
こんな言葉だけじゃ　いつかは消えてゆくだろうから

季節は巡り　おまえがここにいた
しるしは　ひとつひとつ無くなってゆくだろう
たとえ今日だけは　おまえの声がきこえたとしても
明日になれば忘れてしまう　本当は何に絶望すべきなのか

そうさ　おまえの言うとおり　奇麗事なんてものは
うしろめたさ　ごまかすための言葉なのかも
だから　おまえの言うとおり　気づかずにすむのなら
どれほどまでに幸せなのか　わかる気がする

目に見える世界はあまりにも傷つきすぎて
こんな言葉だけじゃ誰にも　届きはしないから
おまえは夢になったの？(2008/04/27 20:06)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:madrigal</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12995</link>
      <description>今も探しているものと言えば　夕映えに消えた長い君の影
悲しいほどに僕らは離れて　帰る道すら分からなくなったね

何処かで時には想い出したりしますか？
ふたりではしゃいだ季節には
Whole of times that I couldn't stay is still in my heart.
Yes, still in my heart.
It's like a wind that carries on blow eternity.

胸に溢れそうな花束かかえて　僕はうたうよ古い恋の唄を
この道をゆけば　また会える気がして　今日もひとりで荷馬車に揺られてる

何処かで時には想い出したりしますか？
ふたりで語った　愛の言葉
Whole of words that I couldn't say is still in my heart.
Yes, still in my heart.
It's like a rose that carries on bloom eternity.

さあ翼ひろげ風になり　君に届けマドリガル
・・・　ルララ　ルルララ　・・・
祈りをこめて

今でも大事に　しまってあるのです
ふたりの黄金色の想いで
A whole of love that I couldn't give you is still in my heart.
Yes, still in my heart.
It's like a star that carries on bright eternity.

さあ翼ひろげ風になり　君に届けマドリガル
・・・　ルララ　ルルララ　・・・
祈りをこめて
・・・　ルララ　ルルララ　・・・
想いよ届け</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 20:04:27 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>今も探しているものと言えば　夕映えに消えた長い君の影
悲しいほどに僕らは離れて　帰る道すら分からなくなったね

何処かで時には想い出したりしますか？
ふたりではしゃいだ季節には
Whole of times that I couldn't stay is still in my heart.
Yes, still in my heart.
It's like a wind that carries on blow eternity.

胸に溢れそうな花束かかえて　僕はうたうよ古い恋の唄を
この道をゆけば　また会える気がして　今日もひとりで荷馬車に揺られてる

何処かで時には想い出したりしますか？
ふたりで語った　愛の言葉
Whole of words that I couldn't say is still in my heart.
Yes, still in my heart.
It's like a rose that carries on bloom eternity.

さあ翼ひろげ風になり　君に届けマドリガル
・・・　ルララ　ルルララ　・・・
祈りをこめて

今でも大事に　しまってあるのです
ふたりの黄金色の想いで
A whole of love that I couldn't give you is still in my heart.
Yes, still in my heart.
It's like a star that carries on bright eternity.

さあ翼ひろげ風になり　君に届けマドリガル
・・・　ルララ　ルルララ　・・・
祈りをこめて
・・・　ルララ　ルルララ　・・・
想いよ届け(2008/04/27 20:04)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:ICE CREAM SONG</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12994</link>
      <description>海へと続く道に潮風がまよいこんで
誰もが胸おどる幻を見る
記憶の中に全部　刻んで残すには
あまりに短すぎる夢の季節さ

はかない時の囁きに急かされるまま心に火をつけろ

高く照りつける太陽を恋人たちは
わがままにかき集めて愛をただ急ぐ　足早に
空の青さのせいにして交わす　くちづけ
甘さに酔えるのはきっと今のうちだけ　目が覚めるまで

真夏に通りすがる情事を味わうなら
キレイにすくって試さなきゃいけない
零して落ちた想い　いつまでも痕になって
心に染み付いて悲しくなるから

はじける波のかけらみたいに情熱は　刹那に光放つ

灼熱に燃える砂浜を恋人たちは
満ち潮に操られて駆け抜けてゆく　足早に
焼けた素肌を重ねて交わす　くちづけ
溶けてなくなってゆくよ待ってるだけじゃ

防波堤の上　吹き抜ける季節は
声も届かずに　ただ無駄に遠く沖へと飛ばされてゆく

風は黙り込んだまま辿り着く場所を
誰に語ることもなくそよぎ続ける
そして今　空の青さに騙されて交わす　くちづけ
漂っているうちなら　まだ間に合うはずさ

灼熱に揺らぐ夕日の砂浜に恋人たちは
夏の名残を悟って　結ぶ手を解き
夕凪に吹かれ抱きあう人と見た夢の甘さも
秋になれば何もかも忘れてしまうから</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 20:01:49 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>海へと続く道に潮風がまよいこんで
誰もが胸おどる幻を見る
記憶の中に全部　刻んで残すには
あまりに短すぎる夢の季節さ

はかない時の囁きに急かされるまま心に火をつけろ

高く照りつける太陽を恋人たちは
わがままにかき集めて愛をただ急ぐ　足早に
空の青さのせいにして交わす　くちづけ
甘さに酔えるのはきっと今のうちだけ　目が覚めるまで

真夏に通りすがる情事を味わうなら
キレイにすくって試さなきゃいけない
零して落ちた想い　いつまでも痕になって
心に染み付いて悲しくなるから

はじける波のかけらみたいに情熱は　刹那に光放つ

灼熱に燃える砂浜を恋人たちは
満ち潮に操られて駆け抜けてゆく　足早に
焼けた素肌を重ねて交わす　くちづけ
溶けてなくなってゆくよ待ってるだけじゃ

防波堤の上　吹き抜ける季節は
声も届かずに　ただ無駄に遠く沖へと飛ばされてゆく

風は黙り込んだまま辿り着く場所を
誰に語ることもなくそよぎ続ける
そして今　空の青さに騙されて交わす　くちづけ
漂っているうちなら　まだ間に合うはずさ

灼熱に揺らぐ夕日の砂浜に恋人たちは
夏の名残を悟って　結ぶ手を解き
夕凪に吹かれ抱きあう人と見た夢の甘さも
秋になれば何もかも忘れてしまうから(2008/04/27 20:01)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:Le Ciel Bleu</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12993</link>
      <description>さあ晴れた日は　ふたりして繰り出すのさ
ちっぽけなこの街を見下ろせる丘の上へ
今はまだ僕ら出来ないことばかりだけど
そよぐ南風に夏の予感がした

どこまでも伸びてく飛行機雲
胸躍らせながら追いかけてたね

空と雲と風と　その笑顔
僕は忘れはしないだろう　いつまでも

見果てぬ夢が　あまりにも大きすぎて
悲しみに暮れていた　何も持たない僕らは
暖め合うように寄り添って時を待てば
あの日の雨は　いつか虹に変わっていた

木漏れ陽に浮かんだ万華鏡に
ふたりのいる未来　見つけられるかな

空と雲と風と　その笑顔
僕の一番大切なものだから

僕らを包みこむ青い空よ
ふたりの行く先を見守ってください

さあ晴れた日はふたりして繰り出そうよ
変わらないこの街を見わたせる丘の上へ
いつか時が過ぎ去って大人になったとき
今日という日が記念日になりますように

J'attendrai la lumiere sous ciel bleu
Tous les jours et toute la jounee
Mon avnir de la lumiere dans tes yeux.
C'etait mon cadeaux cheri que je voulais.</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:59:11 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>さあ晴れた日は　ふたりして繰り出すのさ
ちっぽけなこの街を見下ろせる丘の上へ
今はまだ僕ら出来ないことばかりだけど
そよぐ南風に夏の予感がした

どこまでも伸びてく飛行機雲
胸躍らせながら追いかけてたね

空と雲と風と　その笑顔
僕は忘れはしないだろう　いつまでも

見果てぬ夢が　あまりにも大きすぎて
悲しみに暮れていた　何も持たない僕らは
暖め合うように寄り添って時を待てば
あの日の雨は　いつか虹に変わっていた

木漏れ陽に浮かんだ万華鏡に
ふたりのいる未来　見つけられるかな

空と雲と風と　その笑顔
僕の一番大切なものだから

僕らを包みこむ青い空よ
ふたりの行く先を見守ってください

さあ晴れた日はふたりして繰り出そうよ
変わらないこの街を見わたせる丘の上へ
いつか時が過ぎ去って大人になったとき
今日という日が記念日になりますように

J'attendrai la lumiere sous ciel bleu
Tous les jours et toute la jounee
Mon avnir de la lumiere dans tes yeux.
C'etait mon cadeaux cheri que je voulais.(2008/04/27 19:59)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:アマリリス</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12992</link>
      <description>別に何も君の事驚かせたり
困らせたりとかそんなんじゃないけど
僕にとってはとても大切なこと
瞳閉じて　ねえ　きいていて欲しいんだ

揺れる木かげの中　いつものようにはしゃいだ
その笑顔が眩しくて愛しかった

世界中で何より失いたくないもの
僕は君を愛しています
いつもそばに居たくて気付くと目で追っている
そんな君を愛しています

本当はね　目と目が逢うそのたびに
僕が先に視線を外したのは
今君が誰のこと見ているのか
なんとなく分かってしまったから

日ごとに想い募り鮮やかに輝いてゆく
その横顔が眩しくて　切なかった

世界中で誰より失いたくない人
僕は君を愛しています
いつもそばに居たくて静かに祈っている
そして君を愛しています

ゆらゆら陽射しに浮かぶ　木かげの中　もう僕らは
前より簡単じゃいられなくなるかもだけど

秘密にしておくなんてとても出来ないほどに
僕は君を愛しています
世界中で誰より失いたくない人
ずっとあなたを愛しています</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:56:11 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>別に何も君の事驚かせたり
困らせたりとかそんなんじゃないけど
僕にとってはとても大切なこと
瞳閉じて　ねえ　きいていて欲しいんだ

揺れる木かげの中　いつものようにはしゃいだ
その笑顔が眩しくて愛しかった

世界中で何より失いたくないもの
僕は君を愛しています
いつもそばに居たくて気付くと目で追っている
そんな君を愛しています

本当はね　目と目が逢うそのたびに
僕が先に視線を外したのは
今君が誰のこと見ているのか
なんとなく分かってしまったから

日ごとに想い募り鮮やかに輝いてゆく
その横顔が眩しくて　切なかった

世界中で誰より失いたくない人
僕は君を愛しています
いつもそばに居たくて静かに祈っている
そして君を愛しています

ゆらゆら陽射しに浮かぶ　木かげの中　もう僕らは
前より簡単じゃいられなくなるかもだけど

秘密にしておくなんてとても出来ないほどに
僕は君を愛しています
世界中で誰より失いたくない人
ずっとあなたを愛しています(2008/04/27 19:56)</content:encoded>
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   <item>
      <title>鮎沢郁弥:Crescent Blue</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12991</link>
      <description>描きかけのあなたの似顔はもう居場所を無くして
真白なキャンバスに色踊る事はないだろう
窓辺に忍びこむ月明かりが愛しい表情（かお）を
淡く照らすたびに心が酷く痛むから

ねえ　そんなにも僕は強がりだったのかな
何も云わず出てゆくなんて　そんなのずるいよ

今は空っぽになった部屋で　僕とあなたの偽物が置き去りさ
ひとり占めだった大好きなその笑顔　楽しかった時のまま

J'ai cru que c'&amp;#233;tait pas les adieux,
C'&amp;#233;tait comme les jeux que nous avons fait &amp;#224; deux.
Donc je vais &amp;#233;crire &amp;#224; toi de tu me revoir.
&quot;Ma cheri, je t'attendrais ce soir.&quot;

その瞳が好きさ　その唇も　その話す声も
忘れられる理由なんて見つかりはしない

今夜あなたはどこで何をしているのですか
欠けたままの月になって探し出したい

恋人よ　腕からすり抜けどこへ消えたと云うの　宵待つ星より遠くへ
いつも描き留めたスケッチの中のふたりは　飽きず頬寄せているのに

蒼い月夜は今日もあの人を返してくれない

微笑みさえも　すべて奪っていったんだね
早く僕のもとに戻して　今すぐ...　今すぐ...

だって片っぽのままの心じゃこの部屋から　ただの一歩すら出られない
胸の中にその面影だけ残して　恋人よどこへ消えたの

蒼い月夜は今日もあの人を呼び戻さない</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:53:46 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>描きかけのあなたの似顔はもう居場所を無くして
真白なキャンバスに色踊る事はないだろう
窓辺に忍びこむ月明かりが愛しい表情（かお）を
淡く照らすたびに心が酷く痛むから

ねえ　そんなにも僕は強がりだったのかな
何も云わず出てゆくなんて　そんなのずるいよ

今は空っぽになった部屋で　僕とあなたの偽物が置き去りさ
ひとり占めだった大好きなその笑顔　楽しかった時のまま

J'ai cru que c'&amp;#233;tait pas les adieux,
C'&amp;#233;tait comme les jeux que nous avons fait &amp;#224; deux.
Donc je vais &amp;#233;crire &amp;#224; toi de tu me revoir.
&quot;Ma cheri, je t'attendrais ce soir.&quot;

その瞳が好きさ　その唇も　その話す声も
忘れられる理由なんて見つかりはしない

今夜あなたはどこで何をしているのですか
欠けたままの月になって探し出したい

恋人よ　腕からすり抜けどこへ消えたと云うの　宵待つ星より遠くへ
いつも描き留めたスケッチの中のふたりは　飽きず頬寄せているのに

蒼い月夜は今日もあの人を返してくれない

微笑みさえも　すべて奪っていったんだね
早く僕のもとに戻して　今すぐ...　今すぐ...

だって片っぽのままの心じゃこの部屋から　ただの一歩すら出られない
胸の中にその面影だけ残して　恋人よどこへ消えたの

蒼い月夜は今日もあの人を呼び戻さない(2008/04/27 19:53)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:The Day After</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12990</link>
      <description>引き潮の波間に揺れては浮かぶ
八月は今も鮮やかで
まばゆい残像に時すら忘れて
あの夏の浜辺に佇んだまま

たそがれ運ぶ木枯らしに夢は途絶えて消えて気付くよ
これほどまでに僕は深い愛を無くしていたんだね

微かに残ってた日焼けの跡も
わからなくなってしまって
愛し合ってた確かな想いも
真夏の夜に観た幻だったのかな

波に包まれてた君の声が心によみがえるその度に
驚くほどに涙がほろり頬を伝って落ちてゆく
降りしきる枯れ葉みたいに

Tシャツのままで冬は訪れ　心冷えてゆくけど
日ごとに色づく街並のように着替えられたらいいのにな

星に願いをかけた「どうか忘れる勇気ください」
膝を抱えた想い　いつか歩きはじめますように
たそがれ運ぶ木枯らしに夢は静かに覚めて思うよ
白い季節の中の僕は今の僕に何を語っているのだろう

遥かに高く透明な空に向け
ひとりぼっち問いかけた</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:51:46 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>引き潮の波間に揺れては浮かぶ
八月は今も鮮やかで
まばゆい残像に時すら忘れて
あの夏の浜辺に佇んだまま

たそがれ運ぶ木枯らしに夢は途絶えて消えて気付くよ
これほどまでに僕は深い愛を無くしていたんだね

微かに残ってた日焼けの跡も
わからなくなってしまって
愛し合ってた確かな想いも
真夏の夜に観た幻だったのかな

波に包まれてた君の声が心によみがえるその度に
驚くほどに涙がほろり頬を伝って落ちてゆく
降りしきる枯れ葉みたいに

Tシャツのままで冬は訪れ　心冷えてゆくけど
日ごとに色づく街並のように着替えられたらいいのにな

星に願いをかけた「どうか忘れる勇気ください」
膝を抱えた想い　いつか歩きはじめますように
たそがれ運ぶ木枯らしに夢は静かに覚めて思うよ
白い季節の中の僕は今の僕に何を語っているのだろう

遥かに高く透明な空に向け
ひとりぼっち問いかけた(2008/04/27 19:51)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:LIGHTWORX</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12989</link>
      <description>Here, now we're on departure
To be your paradise where you always wish.
&quot;The LIGHTWORX&quot; is just in our hands.
Leave it away !!

今こそ　高く舞い上がれ　未来に続く光に向かい走り出せ
涙のひと粒ひと粒　叶えられるキミの夢が映ってるよ
We'll play &quot;LIGHTWORX&quot;

伝えておきたいのさ
独りきりで　つき刺さる現実に打ちのめされそうでも
いつの日にか必ず
キミのためだけの光は灯るってことを

誰も気づいてくれないなんて　そんな悲しいこと言わないで
同じ道を迷ってた　ボクがいる

今こそ　高く舞い上がれ　未来に続く光に向かい走り出せ
涙のひと粒ひと粒　叶えられるキミの夢が映ってるよ

生まれて良かったと
お世辞にだって言える筈もない　こんな世界だけれど
今キミが　このうたを聴いてるそれだけで
ボクは救われてるのさ

目に見えるものすべてに　いつか裏切られるような気がしても
胸の奥の輝きは消せやしない

今こそ　そこから飛び立て　未来に続く光に向かい走り出せ
繋いだ手は離さないと約束するよ　心の傷が癒えるまで

伝えたいのさ　いつか必ず　ボクたちの光は輝くと
&quot;The LIGHTWORX&quot; is in your hands,
Leave it away !!

今こそ　高く舞い上がれ　未来に続く光に向かい走り出せ
涙のひと粒ひと粒　叶えられるキミの夢が映ってるよ
今こそ　想いよ輝け　この宇宙を埋めつくすほどの光で
信じて　たどり着けるまで　あと少しだよ
繋いだ手は離さないと約束するよ</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:49:26 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>Here, now we're on departure
To be your paradise where you always wish.
&quot;The LIGHTWORX&quot; is just in our hands.
Leave it away !!

今こそ　高く舞い上がれ　未来に続く光に向かい走り出せ
涙のひと粒ひと粒　叶えられるキミの夢が映ってるよ
We'll play &quot;LIGHTWORX&quot;

伝えておきたいのさ
独りきりで　つき刺さる現実に打ちのめされそうでも
いつの日にか必ず
キミのためだけの光は灯るってことを

誰も気づいてくれないなんて　そんな悲しいこと言わないで
同じ道を迷ってた　ボクがいる

今こそ　高く舞い上がれ　未来に続く光に向かい走り出せ
涙のひと粒ひと粒　叶えられるキミの夢が映ってるよ

生まれて良かったと
お世辞にだって言える筈もない　こんな世界だけれど
今キミが　このうたを聴いてるそれだけで
ボクは救われてるのさ

目に見えるものすべてに　いつか裏切られるような気がしても
胸の奥の輝きは消せやしない

今こそ　そこから飛び立て　未来に続く光に向かい走り出せ
繋いだ手は離さないと約束するよ　心の傷が癒えるまで

伝えたいのさ　いつか必ず　ボクたちの光は輝くと
&quot;The LIGHTWORX&quot; is in your hands,
Leave it away !!

今こそ　高く舞い上がれ　未来に続く光に向かい走り出せ
涙のひと粒ひと粒　叶えられるキミの夢が映ってるよ
今こそ　想いよ輝け　この宇宙を埋めつくすほどの光で
信じて　たどり着けるまで　あと少しだよ
繋いだ手は離さないと約束するよ(2008/04/27 19:49)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:LUMINARY</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12988</link>
      <description>もしあなたが谷底の深みで独り
疲れ膝を落としたのなら幸せさ
暗闇の中だからこそ光は見つけられるから
そう誰よりも簡単に

ここで今生きてる事に意味なんて
全部消えて無くしたのなら幸せさ
そこに只一つ残った真実のあなたの姿
知る人となるだろうから

Shall I pray for you?
この言葉は光となって
I'm blessin' for you.
壊れた夢は蘇るでしょう

たどり着けない場所なんてありはしないと
胸の奥で　誰かがいつも唄ってる
過ぎ越の夜にかかげた　かがり火の下へと集え
そこは常しえの楽園

Shall I pray for you?
この言葉は光となって
I'm blessin' for you.
この地上を照らし出すでしょう

祝福はあまねく人に送られる
この世に生まれ落ちた瞬間から

Shall I stay with you?
この光は翳りはしない
I've been always with you.
あなたこそが輝きだから

Shall I pray for you?
その言葉は光となって
I'm blessin' for you.
次はあなたが照らし出すでしょう</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:47:26 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>もしあなたが谷底の深みで独り
疲れ膝を落としたのなら幸せさ
暗闇の中だからこそ光は見つけられるから
そう誰よりも簡単に

ここで今生きてる事に意味なんて
全部消えて無くしたのなら幸せさ
そこに只一つ残った真実のあなたの姿
知る人となるだろうから

Shall I pray for you?
この言葉は光となって
I'm blessin' for you.
壊れた夢は蘇るでしょう

たどり着けない場所なんてありはしないと
胸の奥で　誰かがいつも唄ってる
過ぎ越の夜にかかげた　かがり火の下へと集え
そこは常しえの楽園

Shall I pray for you?
この言葉は光となって
I'm blessin' for you.
この地上を照らし出すでしょう

祝福はあまねく人に送られる
この世に生まれ落ちた瞬間から

Shall I stay with you?
この光は翳りはしない
I've been always with you.
あなたこそが輝きだから

Shall I pray for you?
その言葉は光となって
I'm blessin' for you.
次はあなたが照らし出すでしょう(2008/04/27 19:47)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:Salut, Le Soleil !</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12987</link>
      <description>キラキラと木洩れ日のあふれる坂道を
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
息をはずませ駆け上がってゆくのさ
そこにひろがる海を見せたくて

緑を揺らす淡い大気が舗道の上に夏を呼ぶ
光に手をかざし　見上げる空は果てなく
新しい毎日の中　あこがれた自分の姿に
ほんの少しでも近づけているかな

遠くから眺めていた未来の世界に
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
いつか　その手をとって連れてゆくのさ
誰よりも強く語れる日がきたら

この広い宇宙の片隅に灯された小さな光は
生まれたばかりで　まだ消えそうになるけれど
真冬の風に凍てついた　あの時の約束のこと
たくさん叶えて　迎えにゆくから

キラキラと木洩れ日のあふれる坂道を
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
息をはずませ駆け上がってゆくのさ
そこにひろがる海を見せたくて

信じても　信じても　どこか足りなくて
集めてきた　よろこびも　嘘に思える
そんな日がいつまでも続くはずなんてないよね
奇跡はこの手の中に

キラキラと木洩れ日のあふれる坂道を
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
息をはずませ駆け上がってゆくのさ
そこにひろがる海を見せたくて

僕たちは澄みわたる同じ陽射を見つめて
ふたりの夢は五月の風に揺られた
まっすぐな瞳でいつも明日を探した
目覚めの朝から　つながる未来を</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:32:40 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>キラキラと木洩れ日のあふれる坂道を
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
息をはずませ駆け上がってゆくのさ
そこにひろがる海を見せたくて

緑を揺らす淡い大気が舗道の上に夏を呼ぶ
光に手をかざし　見上げる空は果てなく
新しい毎日の中　あこがれた自分の姿に
ほんの少しでも近づけているかな

遠くから眺めていた未来の世界に
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
いつか　その手をとって連れてゆくのさ
誰よりも強く語れる日がきたら

この広い宇宙の片隅に灯された小さな光は
生まれたばかりで　まだ消えそうになるけれど
真冬の風に凍てついた　あの時の約束のこと
たくさん叶えて　迎えにゆくから

キラキラと木洩れ日のあふれる坂道を
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
息をはずませ駆け上がってゆくのさ
そこにひろがる海を見せたくて

信じても　信じても　どこか足りなくて
集めてきた　よろこびも　嘘に思える
そんな日がいつまでも続くはずなんてないよね
奇跡はこの手の中に

キラキラと木洩れ日のあふれる坂道を
ふたりで　たとえば五月の風に吹かれて
息をはずませ駆け上がってゆくのさ
そこにひろがる海を見せたくて

僕たちは澄みわたる同じ陽射を見つめて
ふたりの夢は五月の風に揺られた
まっすぐな瞳でいつも明日を探した
目覚めの朝から　つながる未来を(2008/04/27 19:32)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:GOoDbye my friENDS</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12986</link>
      <description>ねえ　いつになれば僕は
天国に行けるのかなって
それが　あいつの口癖　ろくに神様の名前も
知らなくて言えないくせに

伏せた目の視界に映る
現実の綻びの隙間から
見えてしまったのだろう　見えないほうが幸せな
人の中の嫉妬と虚飾とを

Maybe he said,&quot;Goodbye my good friends.&quot;
キミの友達は風に吹かれて消えてしまったのさ
The word he sent,&quot;Goodbye my good friends.&quot;
あいつと同じさ　ここに居場所なんて無かったのさ

つくろった顔をしたね
「やっぱり僕ら違うんだね」って
またひとり友達を
追い出した　目すら合わせずに

We're gonna say,&quot;Goodbye our good friend.&quot;
キミの友達も　どこかで神様に会えたかな
The words to him. &quot;Goodbye our good friend.&quot;
あいつと同じで　傍にいても気付いてないんじゃないかな

天国も　そして地獄も いつかたどり着く
黄泉の果ての世界（くに）なんかじゃなくて
But he said to us, &quot;Goodbye my good friends,
I'm gonna ask for a heaven myself.&quot;

本当は心を映した場所なのに
現実の中に広がる場所なのに</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:28:45 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>ねえ　いつになれば僕は
天国に行けるのかなって
それが　あいつの口癖　ろくに神様の名前も
知らなくて言えないくせに

伏せた目の視界に映る
現実の綻びの隙間から
見えてしまったのだろう　見えないほうが幸せな
人の中の嫉妬と虚飾とを

Maybe he said,&quot;Goodbye my good friends.&quot;
キミの友達は風に吹かれて消えてしまったのさ
The word he sent,&quot;Goodbye my good friends.&quot;
あいつと同じさ　ここに居場所なんて無かったのさ

つくろった顔をしたね
「やっぱり僕ら違うんだね」って
またひとり友達を
追い出した　目すら合わせずに

We're gonna say,&quot;Goodbye our good friend.&quot;
キミの友達も　どこかで神様に会えたかな
The words to him. &quot;Goodbye our good friend.&quot;
あいつと同じで　傍にいても気付いてないんじゃないかな

天国も　そして地獄も いつかたどり着く
黄泉の果ての世界（くに）なんかじゃなくて
But he said to us, &quot;Goodbye my good friends,
I'm gonna ask for a heaven myself.&quot;

本当は心を映した場所なのに
現実の中に広がる場所なのに(2008/04/27 19:28)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:SAY I'M HERE</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12985</link>
      <description>愛すべき人よ　愛すべき人よ
今　お前は何処に
叫び声をあげて知らせてくれ
必ず見つけ出すから

許せない奴らの　許せない理屈に
どれだけ傷ついても
ナイフを持った　お前のその手の
温もりまで隠せない

導かれないまま閉じ込められて
諦め顔で何を変えるのさ
そんなの賢くなったんじゃない
ただ　心を汚しただけさ

その瞳が透き通っているなら
声をあげて知らせてくれ

信ずべき人よ　信ずべき人よ
今　お前は何処に
埋もれたままで終わりにするのか
未来に背中を向けて

何にも染まらない　お前が好きさ
今でもみんな　ここで待っている
それでも何もかも捨てると云うなら
生きて　理想を語る資格は無い

さあ　最後の扉に手をかけて
ここに居ると云ってくれ

愛すべき人よ　愛すべき人よ
まだ　きこえるはずさ
ほら　お前を探して　ほら　お前に逢いたいと
途切れることなく鳴り響く声が

力尽きたとて　逃げる場所など
誰ひとり与えてくれはしない
心に刻まれた　お前の傷を
癒せるのはお前だけでしかない

また　あの歌をきかせて欲しいから
何処に居るか教えてくれ

信ずべき人よ
必ず探し出してみせるから　どうか
ここに居ると叫んでくれ

Just now, right now,
Say “I’m here!”</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:26:25 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>愛すべき人よ　愛すべき人よ
今　お前は何処に
叫び声をあげて知らせてくれ
必ず見つけ出すから

許せない奴らの　許せない理屈に
どれだけ傷ついても
ナイフを持った　お前のその手の
温もりまで隠せない

導かれないまま閉じ込められて
諦め顔で何を変えるのさ
そんなの賢くなったんじゃない
ただ　心を汚しただけさ

その瞳が透き通っているなら
声をあげて知らせてくれ

信ずべき人よ　信ずべき人よ
今　お前は何処に
埋もれたままで終わりにするのか
未来に背中を向けて

何にも染まらない　お前が好きさ
今でもみんな　ここで待っている
それでも何もかも捨てると云うなら
生きて　理想を語る資格は無い

さあ　最後の扉に手をかけて
ここに居ると云ってくれ

愛すべき人よ　愛すべき人よ
まだ　きこえるはずさ
ほら　お前を探して　ほら　お前に逢いたいと
途切れることなく鳴り響く声が

力尽きたとて　逃げる場所など
誰ひとり与えてくれはしない
心に刻まれた　お前の傷を
癒せるのはお前だけでしかない

また　あの歌をきかせて欲しいから
何処に居るか教えてくれ

信ずべき人よ
必ず探し出してみせるから　どうか
ここに居ると叫んでくれ

Just now, right now,
Say “I’m here!”(2008/04/27 19:26)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:Humming bird.</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12984</link>
      <description>通り雨から逃げて迷いこんだ
あの鳥はまた　ふたたび翼をひろげ
虹の彼方にはぐれた　恋した胸に
はばたき　辿り着いて　抱きしめられるでしょうか

そういつだって　愛はいたずらに
より深く想いを募らせた者だけの時間を止める

泣かないでHummingbird　今日は少しだけ
傷ついて疲れたね　さあ瞼を下ろして
おやすみSo cloudy heart　声を震わせ
繰り返し呼ぶ影を　まどろみに溶かして

立ち去り際に見せた淡い望みに
騙されて振り向いたら　とべなくなると
哀しい歌うたいが語る夜に
誓った諦めほど　脆いものなどない

きかせてよ Weeping bird　どんなに愛したか
想い出をなぞるように　すべてを打ち明けて
戸惑う Your stumbled heart　とり残された
狂おしい切なさが　流れ落ちてゆくまで

雨だれのざわめきに　浅い眠りすらも遠く
張り裂けてしまいたい夜は長い...

通り雨は　ほんの一瞬で
より熱く想いを温めてくれた人の心を冷やす

かわいそうなSleeping bird　今は束の間の
安らぎに身をゆだね　翼を休ませて
そして待てばいい　声を詰まらせ
呼びかけた　あの空に　虹のかかる朝を

泣かないで Hummingbird　だから今だけ
好きなだけ夢を見て　明日まで　おやすみ</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:24:25 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>通り雨から逃げて迷いこんだ
あの鳥はまた　ふたたび翼をひろげ
虹の彼方にはぐれた　恋した胸に
はばたき　辿り着いて　抱きしめられるでしょうか

そういつだって　愛はいたずらに
より深く想いを募らせた者だけの時間を止める

泣かないでHummingbird　今日は少しだけ
傷ついて疲れたね　さあ瞼を下ろして
おやすみSo cloudy heart　声を震わせ
繰り返し呼ぶ影を　まどろみに溶かして

立ち去り際に見せた淡い望みに
騙されて振り向いたら　とべなくなると
哀しい歌うたいが語る夜に
誓った諦めほど　脆いものなどない

きかせてよ Weeping bird　どんなに愛したか
想い出をなぞるように　すべてを打ち明けて
戸惑う Your stumbled heart　とり残された
狂おしい切なさが　流れ落ちてゆくまで

雨だれのざわめきに　浅い眠りすらも遠く
張り裂けてしまいたい夜は長い...

通り雨は　ほんの一瞬で
より熱く想いを温めてくれた人の心を冷やす

かわいそうなSleeping bird　今は束の間の
安らぎに身をゆだね　翼を休ませて
そして待てばいい　声を詰まらせ
呼びかけた　あの空に　虹のかかる朝を

泣かないで Hummingbird　だから今だけ
好きなだけ夢を見て　明日まで　おやすみ(2008/04/27 19:24)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:約束の秋が来て</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12983</link>
      <description>うそつき　もう知らない
何処へでも好きな所へ行けばいい
約束をしたじゃない　帰ってくるって
秋になったら　必ずここに戻ってくるって

それなのに　うそつき

移ろいゆく季節に
やつれて　俯く太陽は今日も
北風のしたためた　冬の便りばかり
届けはすれど　焦がれて待つ人からの便りはよこさず

便りだけよこさず

もう捨てたのですか　要らなくなったのですか
ひとつ　ひとつ集めて　分け合った時間を
恋の生まれた日に　ふたりで眺めた
夏の前の夕陽は　ここに置いたままで

秋になったのに　それなのに

あゝ　甘い微熱に狂れて
振りむけば　枯れ葉散る街角
いつか居たはずの姿は　何処にも見えずに
秋の闇夜の静けさの中　約束は果たせず

うそつき

うそつき</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:21:46 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>うそつき　もう知らない
何処へでも好きな所へ行けばいい
約束をしたじゃない　帰ってくるって
秋になったら　必ずここに戻ってくるって

それなのに　うそつき

移ろいゆく季節に
やつれて　俯く太陽は今日も
北風のしたためた　冬の便りばかり
届けはすれど　焦がれて待つ人からの便りはよこさず

便りだけよこさず

もう捨てたのですか　要らなくなったのですか
ひとつ　ひとつ集めて　分け合った時間を
恋の生まれた日に　ふたりで眺めた
夏の前の夕陽は　ここに置いたままで

秋になったのに　それなのに

あゝ　甘い微熱に狂れて
振りむけば　枯れ葉散る街角
いつか居たはずの姿は　何処にも見えずに
秋の闇夜の静けさの中　約束は果たせず

うそつき

うそつき(2008/04/27 19:21)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:YES</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12982</link>
      <description>先触れの鐘を打ち鳴らし　今　証しは浮かび上がった
祈りに込めた問いかけに託された言葉は”Yes, all yes.”
祝福のうた声が街に響き届く夜は
閉ざされたままの窓を開け　その目でほら確かめてごらんよ

それでも耳を塞ぎ　君は立ちすくむばかりで
贈られた輝く未来さえ疑うの?

もう怖れなくてもいいのさ
未来と共に在る想いに力は宿るから
導きのしるしをその胸に刻め

奇跡はもう奇跡じゃない　今　願いは成し遂げられた
たずさえてきた　このうたに込められた答えは”Yes, all yes.”
さあ鐘を打ち鳴らせ　未だ眠る世界のために
産声のような鐘の音と合わせて口ずさむ声で満たそう

それでも暗がりに迷い　帰れなくなったら
君を呼び戻そう　何度でも　何度でも

もう迷わなくてもいいのさ
真実と共に在る想いに力は宿るから
歓びの指さす地平へと向かえ

もう求めなくてもいいのさ
望む心だけが　すべて真実を語るから
歩け　迎えの声がする　その先へ

抱くその願いは楽園に咲く花の種さ
美しく咲かせた君は証人になるだろう
そしていつか　ひとりまたひとり　迷える人は立ち上がり
実をつけた宿木を目指して　また歩きはじめるだろう

その時　誰もが望むより多くの花の
実を手にしたことを知るはずさ
気づくはずさ

もう惑わなくてもいいのさ
真実と共に在れ
見据えた星は　まだ見えているか

全ての罰は癒された
許しの鐘は鳴る　エデンのもとに　さあ帰れと
このうたに込められた答えは”That's, all yes.”

So shall be done ...</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:19:33 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>先触れの鐘を打ち鳴らし　今　証しは浮かび上がった
祈りに込めた問いかけに託された言葉は”Yes, all yes.”
祝福のうた声が街に響き届く夜は
閉ざされたままの窓を開け　その目でほら確かめてごらんよ

それでも耳を塞ぎ　君は立ちすくむばかりで
贈られた輝く未来さえ疑うの?

もう怖れなくてもいいのさ
未来と共に在る想いに力は宿るから
導きのしるしをその胸に刻め

奇跡はもう奇跡じゃない　今　願いは成し遂げられた
たずさえてきた　このうたに込められた答えは”Yes, all yes.”
さあ鐘を打ち鳴らせ　未だ眠る世界のために
産声のような鐘の音と合わせて口ずさむ声で満たそう

それでも暗がりに迷い　帰れなくなったら
君を呼び戻そう　何度でも　何度でも

もう迷わなくてもいいのさ
真実と共に在る想いに力は宿るから
歓びの指さす地平へと向かえ

もう求めなくてもいいのさ
望む心だけが　すべて真実を語るから
歩け　迎えの声がする　その先へ

抱くその願いは楽園に咲く花の種さ
美しく咲かせた君は証人になるだろう
そしていつか　ひとりまたひとり　迷える人は立ち上がり
実をつけた宿木を目指して　また歩きはじめるだろう

その時　誰もが望むより多くの花の
実を手にしたことを知るはずさ
気づくはずさ

もう惑わなくてもいいのさ
真実と共に在れ
見据えた星は　まだ見えているか

全ての罰は癒された
許しの鐘は鳴る　エデンのもとに　さあ帰れと
このうたに込められた答えは”That's, all yes.”

So shall be done ...(2008/04/27 19:19)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:ROSY DAYS</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12981</link>
      <description>Sunny day 降り注ぐ太陽に
不慣れに微笑んでみせた
表情（かお）がぎこちなくて可笑しくなった
そう　手に入れたのさ自由を

Smily day 手招きをしてる
未来がこんなにも輝いて
見えることなんて忘れかけてた
これから何処へと連れて行ってくれるの

They're rosy days ...
悪いものでもない
They're rosy days without you.　
僕の新しい日々も

Happy days バラ色の毎日さ
ひとりぼっちだけど
無くすことばかりに心うばわれ
明日の憂鬱に怯えることもない

They're rosy days ...
アナタが居なくたって
They're rosy days without you.
僕はひとりでも楽しい

I'll never miss you anymore.
Yes, I never miss you anymore.
The days ain't bad if I'm alone to stay.

夜を描く月のフィラメント
影を二つ重ねた幻灯
離れたのは風立つ季節
誰よりもアナタを愛したのは僕さ

They're rosy days ...
アナタが居なくたって
They're rosy days without you.
僕は寂しくない　僕は悲しくない

Monday, Tuesday, Wednesday morning,
Thursday, Friday night,
Or I don't miss you rainy Saturday,
And I won't cry on gloomy Sunday street.
The days ain't bad if I'm alone to stay.</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:17:01 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>Sunny day 降り注ぐ太陽に
不慣れに微笑んでみせた
表情（かお）がぎこちなくて可笑しくなった
そう　手に入れたのさ自由を

Smily day 手招きをしてる
未来がこんなにも輝いて
見えることなんて忘れかけてた
これから何処へと連れて行ってくれるの

They're rosy days ...
悪いものでもない
They're rosy days without you.　
僕の新しい日々も

Happy days バラ色の毎日さ
ひとりぼっちだけど
無くすことばかりに心うばわれ
明日の憂鬱に怯えることもない

They're rosy days ...
アナタが居なくたって
They're rosy days without you.
僕はひとりでも楽しい

I'll never miss you anymore.
Yes, I never miss you anymore.
The days ain't bad if I'm alone to stay.

夜を描く月のフィラメント
影を二つ重ねた幻灯
離れたのは風立つ季節
誰よりもアナタを愛したのは僕さ

They're rosy days ...
アナタが居なくたって
They're rosy days without you.
僕は寂しくない　僕は悲しくない

Monday, Tuesday, Wednesday morning,
Thursday, Friday night,
Or I don't miss you rainy Saturday,
And I won't cry on gloomy Sunday street.
The days ain't bad if I'm alone to stay.(2008/04/27 19:17)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:abandoned</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12980</link>
      <description>遠い昔に口ずさんだ歌は
いつか忘れて謳われもしない
生きた証を打ち立てたとしても
忘れ去られて語られもしない

あかねさす夕陽　かげろうは還り
果たせ得ない想いまで連れていった

時は過ぎゆき　景色は変わって
あの日の事を只ひとりも知らず
行倒れた旅人の名前も
こんな時代に誰ひとり知らず

空を渡る鳥よ　今日もしておくれ
僕が生まれた国の話を
丘を駆ける風よ連れていっておくれ
夢にまで見たあの国へ　さあ

星と語る森よ　今　願いは
誰の下に降りて花を届けてるの
海を泳ぐ月よ　おまえの友達は
今度こそは　この僕と逢えるかな

教えて</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:14:35 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>遠い昔に口ずさんだ歌は
いつか忘れて謳われもしない
生きた証を打ち立てたとしても
忘れ去られて語られもしない

あかねさす夕陽　かげろうは還り
果たせ得ない想いまで連れていった

時は過ぎゆき　景色は変わって
あの日の事を只ひとりも知らず
行倒れた旅人の名前も
こんな時代に誰ひとり知らず

空を渡る鳥よ　今日もしておくれ
僕が生まれた国の話を
丘を駆ける風よ連れていっておくれ
夢にまで見たあの国へ　さあ

星と語る森よ　今　願いは
誰の下に降りて花を届けてるの
海を泳ぐ月よ　おまえの友達は
今度こそは　この僕と逢えるかな

教えて(2008/04/27 19:14)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:Holiday's Pie</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12979</link>
      <description>運命なんて変えられないと
沈んでた時に恋は不意に訪れて
扉をたたいて早くおいてでと
開け放つ窓の先は真夏の空の青

君と出会えて変わったことを
かぞえてみたんだ　頬をなでる風といっしょに
両手じゃ足りない溢れる思い
今すぐ見せたくて　とび出したあの街へ

まばゆいその笑顔に少しでも近づいて
伝えたい　キミが好きだって

ふたりで休日につくろうよ Holiday’s Pie
ちょっぴり特別な味付けで
ひとくち食べたら忘れられないよ
そして　もっともっと好きになるよ

胸おどり　わくわくするような話とかいっぱい
きかせてあげるから　いつだって
吸い込む空気の季節はいつしか変わって
今なら叶えられるよね

どこか物憂げな顔の午後は何か恋しくて
そろわないレシピにため息が浮かぶよ
おしえてよキミのこと　まだ知らないキミの心を
ねえ　こっそり僕におしえてよ

舞い降りた天使の突然の乾杯
大好きな人にもきこえたかな

ほら ふたりでほおばれば　とびきりの Special Pie
いつもより素敵な休日さ
背伸びした夢をまた見てみようかななんて
思えることがうれしいよ

鏡ごしに微妙な合図を投げかけた
静かに届きますように</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:11:49 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>運命なんて変えられないと
沈んでた時に恋は不意に訪れて
扉をたたいて早くおいてでと
開け放つ窓の先は真夏の空の青

君と出会えて変わったことを
かぞえてみたんだ　頬をなでる風といっしょに
両手じゃ足りない溢れる思い
今すぐ見せたくて　とび出したあの街へ

まばゆいその笑顔に少しでも近づいて
伝えたい　キミが好きだって

ふたりで休日につくろうよ Holiday’s Pie
ちょっぴり特別な味付けで
ひとくち食べたら忘れられないよ
そして　もっともっと好きになるよ

胸おどり　わくわくするような話とかいっぱい
きかせてあげるから　いつだって
吸い込む空気の季節はいつしか変わって
今なら叶えられるよね

どこか物憂げな顔の午後は何か恋しくて
そろわないレシピにため息が浮かぶよ
おしえてよキミのこと　まだ知らないキミの心を
ねえ　こっそり僕におしえてよ

舞い降りた天使の突然の乾杯
大好きな人にもきこえたかな

ほら ふたりでほおばれば　とびきりの Special Pie
いつもより素敵な休日さ
背伸びした夢をまた見てみようかななんて
思えることがうれしいよ

鏡ごしに微妙な合図を投げかけた
静かに届きますように(2008/04/27 19:11)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:パレードが来るよ</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12978</link>
      <description>色とりどり鮮やかな
紙吹雪ふりまいて街にパレードが来るよ
甘く誘う音楽に
魅せられて群がった異邦の影法師

めぐりくる祝福の宴がはじまれば
かき消えてしまうのは僕の唄う声

誰より器用に翔べた
夢だけが狂い咲く街はパレードの季節
人波に呑みこまれた
僕はまだ　あの列の仲間に入れない

高らかに鳴り響く歓喜の歌声と
ただ合わせ唄えたら幸せなのに
パレードの片隅でそれでも人知れず
報われぬ歌ばかり僕は唄うよ

輝き舞っては散った
紙吹雪踏みつけて夢のパレードが終わるよ
街に静けさは戻り
何もかも元通り　そう僕もまたひとり

誰となく秋と知り　無言で目も合わせず
冬支度するために家路へと向かう
パレードの過ぎたあとも僕は影のまま
報われぬ夢ばかり語るだろう

きかれることのない歌
僕は唄うよ </description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 19:09:27 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>色とりどり鮮やかな
紙吹雪ふりまいて街にパレードが来るよ
甘く誘う音楽に
魅せられて群がった異邦の影法師

めぐりくる祝福の宴がはじまれば
かき消えてしまうのは僕の唄う声

誰より器用に翔べた
夢だけが狂い咲く街はパレードの季節
人波に呑みこまれた
僕はまだ　あの列の仲間に入れない

高らかに鳴り響く歓喜の歌声と
ただ合わせ唄えたら幸せなのに
パレードの片隅でそれでも人知れず
報われぬ歌ばかり僕は唄うよ

輝き舞っては散った
紙吹雪踏みつけて夢のパレードが終わるよ
街に静けさは戻り
何もかも元通り　そう僕もまたひとり

誰となく秋と知り　無言で目も合わせず
冬支度するために家路へと向かう
パレードの過ぎたあとも僕は影のまま
報われぬ夢ばかり語るだろう

きかれることのない歌
僕は唄うよ (2008/04/27 19:09)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>鮎沢郁弥:夏のカケラ</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12977</link>
      <description>夏のカケラのきらめきは
膨らんで　はじけた恋心
帰りのバスを待つ道端に
散らばった破片をかき集めてる

触れて壊してしまった
僕が壊してしまった

近づいちゃ駄目だと　誰もが止めたけれど
約束を破った指で壊してしまった
堪えきれずに

夏草の馨る陽射しのシーツに
くるまって恋に落ちる夢を見たんだ
手を伸ばせば届くように思えた
だから信じて　そばに駆け寄ったのに

すべて消えてしまった
君も消えてしまった

儚すぎる夢と　本当は知ってたから
誤摩化してそらした視線に映るものはない

夢のカケラが　心に突き刺さったまま
まだ輝いてるのです
今でも・・・

目覚めてひとり　ああもう帰らなきゃ
夜風に心が冷えてしまうよ
夕暮れのバス停　何度も乗りそびれて
待ちぼうけの切ない気持ち　くしゃみがひとつ

夏のカケラが　記憶に散らばったまま
まだ輝いてるのです
拾いきれないほどに散らばってるのです
今でも・・・
</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 18:53:08 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>夏のカケラのきらめきは
膨らんで　はじけた恋心
帰りのバスを待つ道端に
散らばった破片をかき集めてる

触れて壊してしまった
僕が壊してしまった

近づいちゃ駄目だと　誰もが止めたけれど
約束を破った指で壊してしまった
堪えきれずに

夏草の馨る陽射しのシーツに
くるまって恋に落ちる夢を見たんだ
手を伸ばせば届くように思えた
だから信じて　そばに駆け寄ったのに

すべて消えてしまった
君も消えてしまった

儚すぎる夢と　本当は知ってたから
誤摩化してそらした視線に映るものはない

夢のカケラが　心に突き刺さったまま
まだ輝いてるのです
今でも・・・

目覚めてひとり　ああもう帰らなきゃ
夜風に心が冷えてしまうよ
夕暮れのバス停　何度も乗りそびれて
待ちぼうけの切ない気持ち　くしゃみがひとつ

夏のカケラが　記憶に散らばったまま
まだ輝いてるのです
拾いきれないほどに散らばってるのです
今でも・・・
(2008/04/27 18:53)</content:encoded>
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   <item>
      <title>鮎沢郁弥:HEAVENSENT</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12976</link>
      <description>尊き人よ　どうかもう全て赦してあげましょう
傷つくことも　泣くことも　洗い流すように
重い荷物をこれまで背負い続けてきたのだから
誰ひとり責めはしない　ああ　尊き人よ

冬を越えて咲く白い花の声が
春を願う心に届く
やがて草木が芽吹く日が来るから
それまで　ただ信じなさいと

気高き人よ　どうかもう全て放してあげましょう
憎しみも　悲しみも　空に還すように
長い道のりをこれまで歩き続けてきたのだから
わかるでしょう　刻まれた過ちの痛みを

数えきれないほどの笑顔たちが
灯火の向こうで揺れている
今も見守りながら包んでくれる
それでも　ただ愛しなさいと

Join us, Join us.
追われ彷徨う同じ仲間よ
手を取って忘却の故郷へ帰ろう

Precious, Precious.
なんと強き心でしょうか
讃えよう　その力で積み上げた奇蹟を

Hallelujah !

いつの日も導きが共に在りますように

Angelus, Angelus.
どこかで今　夢が産まれて
産声がまた季節を紡ぎ始めれば

Belivers, Belivers.
受難に忍ぶ時代（とき）は終わった
与えよう　限りない救いをその胸に

Hallelujah !

奇蹟を見る人よ　あなたが赦すなら
世界もあなたを赦すでしょう
心を縛りつける鎖を裁ち切って
故郷へ帰ろう

仲間の声の呼ぶもとへ
さあ　行きなさい </description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 18:49:42 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>尊き人よ　どうかもう全て赦してあげましょう
傷つくことも　泣くことも　洗い流すように
重い荷物をこれまで背負い続けてきたのだから
誰ひとり責めはしない　ああ　尊き人よ

冬を越えて咲く白い花の声が
春を願う心に届く
やがて草木が芽吹く日が来るから
それまで　ただ信じなさいと

気高き人よ　どうかもう全て放してあげましょう
憎しみも　悲しみも　空に還すように
長い道のりをこれまで歩き続けてきたのだから
わかるでしょう　刻まれた過ちの痛みを

数えきれないほどの笑顔たちが
灯火の向こうで揺れている
今も見守りながら包んでくれる
それでも　ただ愛しなさいと

Join us, Join us.
追われ彷徨う同じ仲間よ
手を取って忘却の故郷へ帰ろう

Precious, Precious.
なんと強き心でしょうか
讃えよう　その力で積み上げた奇蹟を

Hallelujah !

いつの日も導きが共に在りますように

Angelus, Angelus.
どこかで今　夢が産まれて
産声がまた季節を紡ぎ始めれば

Belivers, Belivers.
受難に忍ぶ時代（とき）は終わった
与えよう　限りない救いをその胸に

Hallelujah !

奇蹟を見る人よ　あなたが赦すなら
世界もあなたを赦すでしょう
心を縛りつける鎖を裁ち切って
故郷へ帰ろう

仲間の声の呼ぶもとへ
さあ　行きなさい (2008/04/27 18:49)</content:encoded>
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   <item>
      <title>鮎沢郁弥:のせてゆくよ</title>
      <link>http://wacca.fm/m/12975</link>
      <description>隠した目を僕がほどいたら
その手の中を確かめてみてごらん
宝石のように　きらめかないけど
きっとふたりを未来へ運ぶよ

ほらたとえば　あの雨の日曜の夕暮れ
同じ傘の中でかばい合ったあの日

少し照れながら肩を近づけて
このまま永遠に時が止まればと願っていた
君を包むから　君を守るから
その目で確かめて　手のひらの中を

似合えばいいな　君の見る夢に
僕が信じて選んだ道のりが
格好のいい車じゃないけど
僕のとなりに座ってくれますか

虹の向こう側へとドライブに行こう
おろしたての地図に軌跡を描いて

迷わないように　かたく手をつなぎ
これからもふたりで流れる風景を見ていたい
お揃いの朝と　お揃いの夢を
確かめ合う日々に　いつもいてください

晴れわたる空　車は走るよ
花ほころぶ道をゆっくりと進むよ

君を包むから　君を守るから
託したそのカギに未来を誓うから
</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 27 April 2008 18:46:36 +0900</pubDate>
      <dc:creator>鮎沢郁弥</dc:creator>
      <content:encoded>隠した目を僕がほどいたら
その手の中を確かめてみてごらん
宝石のように　きらめかないけど
きっとふたりを未来へ運ぶよ

ほらたとえば　あの雨の日曜の夕暮れ
同じ傘の中でかばい合ったあの日

少し照れながら肩を近づけて
このまま永遠に時が止まればと願っていた
君を包むから　君を守るから
その目で確かめて　手のひらの中を

似合えばいいな　君の見る夢に
僕が信じて選んだ道のりが
格好のいい車じゃないけど
僕のとなりに座ってくれますか

虹の向こう側へとドライブに行こう
おろしたての地図に軌跡を描いて

迷わないように　かたく手をつなぎ
これからもふたりで流れる風景を見ていたい
お揃いの朝と　お揃いの夢を
確かめ合う日々に　いつもいてください

晴れわたる空　車は走るよ
花ほころぶ道をゆっくりと進むよ

君を包むから　君を守るから
託したそのカギに未来を誓うから
(2008/04/27 18:46)</content:encoded>
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