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    <title>wacca新着楽曲:スプウトニカ</title>
    <link>http://wacca.fm</link>
    <description>スプウトニカの新着楽曲です</description>
    <language>ja</language>
    <dc:creator>wacca(wacca@wacca.fm)</dc:creator>
    <dc:publisher>wacca(wacca@wacca.fm)</dc:publisher>
    <lastBuildDate>Thu, 24 May 2012 11:43:29 +0900</lastBuildDate>
   <item>
      <title>スプウトニカ:birthday</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8741</link>
      <description>誕生日・・特別扱いされる一日、ちやほやされる一日。ジュビリー、ジュビリー。そんな日があってもいいんじゃないかな。
ええじゃないか、ええじゃないか。
</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Mon, 11 June 2007 15:57:04 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>誕生日・・特別扱いされる一日、ちやほやされる一日。ジュビリー、ジュビリー。そんな日があってもいいんじゃないかな。
ええじゃないか、ええじゃないか。
(2007/06/11 15:57)</content:encoded>
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   <item>
      <title>スプウトニカ:new sensation</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8603</link>
      <description>new sensation・・良い響きじゃない？
これは大学のバンドサークルが終わって一人ぽっちの宅録道に突き進むにあたって一発目に作った曲だ。
それから僕は今、PCでcubaseというソフトを使って主に作っているんだけど、この曲で初めてそれまで使っていたMDのMTRからcubaseに制作環境を本格的に移行した。
加えて、ドラムを既成の音源から各パーツを自分でサンプリングして鳴らし始めた初期の頃の曲でもある。
このドラムについてもう少し述べたい。僕はそれまでヤマハのしょぼい音源のドラムの音を使っていた。みんなイメージできるかな？正に８０年代の産業ロックを象徴するようなイナタイ音であった。うん、産業太鼓と名づけよう！とにかくそれが我慢ならんかったわけ。僕の目指す音とはとてつもなくかけ離れていたわけだ。なんとかせねば・・！
そんなこんなで、AKAIのS3200というサンプラーを買ってきてこの僕だけのドラムの音を作った。今聞くと大したことないんだけど、当時、それはそれは大興奮でした。「ひゃっほー！なんて生々しいんだ、すげぇことしちゃった！ついにおれやっちゃった！」と、小躍りしながら全ての音が自分のものになった喜びを噛み締めていたのでした。
時代は変わるもので、今のドラム音源はすごい！らしい。もうほんとに打ち込みのテクさえあれば本物と見分けつかないくらいに。・・・と分かったような口をきいてますが、僕はそんな便利なモノは持っていないのです。というのは、それが例えどれだけリアルな音になっても、それはそれでなんかつまらないなとも思ってしまうからなのです。「目的のものを簡単に手に入れてはならんだろう、もっと試行錯誤して辿り着くべきだ」みたいな偏屈じいさんのような思考が働いてしまうのです。システマチックになりすぎると音に対する拘りとか音楽そのものへの愛情がなくなってしまうようで怖いのかもしれません。
あぁ、長々と語りすぎてしまったようです。しかもまとまりがなく。文章も途中から「です、ます」調に翻ってしまっている。駄目だ・・溢れんばかりの文才が欲しい。寂しいけどそろそろ終わりの時間にします。この曲気に入ってくれるとうれしい。</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sun, 03 June 2007 00:05:04 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>new sensation・・良い響きじゃない？
これは大学のバンドサークルが終わって一人ぽっちの宅録道に突き進むにあたって一発目に作った曲だ。
それから僕は今、PCでcubaseというソフトを使って主に作っているんだけど、この曲で初めてそれまで使っていたMDのMTRからcubaseに制作環境を本格的に移行した。
加えて、ドラムを既成の音源から各パーツを自分でサンプリングして鳴らし始めた初期の頃の曲でもある。
このドラムについてもう少し述べたい。僕はそれまでヤマハのしょぼい音源のドラムの音を使っていた。みんなイメージできるかな？正に８０年代の産業ロックを象徴するようなイナタイ音であった。うん、産業太鼓と名づけよう！とにかくそれが我慢ならんかったわけ。僕の目指す音とはとてつもなくかけ離れていたわけだ。なんとかせねば・・！
そんなこんなで、AKAIのS3200というサンプラーを買ってきてこの僕だけのドラムの音を作った。今聞くと大したことないんだけど、当時、それはそれは大興奮でした。「ひゃっほー！なんて生々しいんだ、すげぇことしちゃった！ついにおれやっちゃった！」と、小躍りしながら全ての音が自分のものになった喜びを噛み締めていたのでした。
時代は変わるもので、今のドラム音源はすごい！らしい。もうほんとに打ち込みのテクさえあれば本物と見分けつかないくらいに。・・・と分かったような口をきいてますが、僕はそんな便利なモノは持っていないのです。というのは、それが例えどれだけリアルな音になっても、それはそれでなんかつまらないなとも思ってしまうからなのです。「目的のものを簡単に手に入れてはならんだろう、もっと試行錯誤して辿り着くべきだ」みたいな偏屈じいさんのような思考が働いてしまうのです。システマチックになりすぎると音に対する拘りとか音楽そのものへの愛情がなくなってしまうようで怖いのかもしれません。
あぁ、長々と語りすぎてしまったようです。しかもまとまりがなく。文章も途中から「です、ます」調に翻ってしまっている。駄目だ・・溢れんばかりの文才が欲しい。寂しいけどそろそろ終わりの時間にします。この曲気に入ってくれるとうれしい。(2007/06/03 00:05)</content:encoded>
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   <item>
      <title>スプウトニカ:the 13th of october</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8602</link>
      <description>この曲も「door」と同じように、バンドで録った中の１曲だ。
僕が思う日本らしい情緒ってやつを表現しようと・・・まあ、そんな事作るときそんなに考えてません。
なぜ、こんな侘びサビ効いたインストになったのかは作った時期が秋だから？奥底に眠る大和魂に火がついたのかい？
僕にとって、こんな曲作るぞ！と狙って思い通りのものを作ることは難しいのだ。ただあるがままに、ミューズのお導きのままに・・。レリピー。</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Sat, 02 June 2007 21:56:24 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>この曲も「door」と同じように、バンドで録った中の１曲だ。
僕が思う日本らしい情緒ってやつを表現しようと・・・まあ、そんな事作るときそんなに考えてません。
なぜ、こんな侘びサビ効いたインストになったのかは作った時期が秋だから？奥底に眠る大和魂に火がついたのかい？
僕にとって、こんな曲作るぞ！と狙って思い通りのものを作ることは難しいのだ。ただあるがままに、ミューズのお導きのままに・・。レリピー。(2007/06/02 21:56)</content:encoded>
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   <item>
      <title>スプウトニカ:door</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8467</link>
      <description>スプウトニカの曲をライブでやってみるかと友達を呼び集めてバンドを結成したことがあった。それがこの６人グループだ。

僕がライブでしたかったことは１曲、１曲ぽつぽつとやって終わるんじゃなくて、一つのコンセプトに基づいたノンストップのショーだった。しかし結局、一度もライブせずにバンドは終わった。それは、そのコンセプトが何なのか見つけられなかったことと、何よりも僕がみんなを引っ張っていく力が無かったからだ。スタジオでリハを延々繰り返す日々がただ続いて、僕は彼らを散々振り回した。ごめんよ、みんな。

このレコーディングは何で始まったんだっけ？ライブやってじゃんじゃん売って大儲けしようと始まったんだっけ？いや、こういう考え方もあった気がする。これまでのリハの成果というか、それまで僕たちがやってきた事を記録してもう一回見つめてみようと。。
でも、５曲レコーディング終了したところで、バンドはそのままなんとなく終わった。

今回、この時の曲もアップロードしようと思ったのは、その中のいくつかの曲はこのまま誰にも聞かせないで、僕のパソコンの中で眠らさせておくには正直惜しい出来だと思ったからだ。このバンドでは僕はベーシックな一本のリズムギターとボーカルしかやっていない。他の５人のメンバーがそれぞれから湧き出てきた音を繰り出し、一つのスプウトニカの世界を彩っているのだ。僕はもっと感謝しなければならん。とても幸せなことだったんだって。

僕たちが出会った場所と一緒に音楽を鳴らした時間に感謝と懺悔をしてこの辺でしめます。みんな聞いてちょ。
</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Mon, 28 May 2007 06:31:25 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>スプウトニカの曲をライブでやってみるかと友達を呼び集めてバンドを結成したことがあった。それがこの６人グループだ。

僕がライブでしたかったことは１曲、１曲ぽつぽつとやって終わるんじゃなくて、一つのコンセプトに基づいたノンストップのショーだった。しかし結局、一度もライブせずにバンドは終わった。それは、そのコンセプトが何なのか見つけられなかったことと、何よりも僕がみんなを引っ張っていく力が無かったからだ。スタジオでリハを延々繰り返す日々がただ続いて、僕は彼らを散々振り回した。ごめんよ、みんな。

このレコーディングは何で始まったんだっけ？ライブやってじゃんじゃん売って大儲けしようと始まったんだっけ？いや、こういう考え方もあった気がする。これまでのリハの成果というか、それまで僕たちがやってきた事を記録してもう一回見つめてみようと。。
でも、５曲レコーディング終了したところで、バンドはそのままなんとなく終わった。

今回、この時の曲もアップロードしようと思ったのは、その中のいくつかの曲はこのまま誰にも聞かせないで、僕のパソコンの中で眠らさせておくには正直惜しい出来だと思ったからだ。このバンドでは僕はベーシックな一本のリズムギターとボーカルしかやっていない。他の５人のメンバーがそれぞれから湧き出てきた音を繰り出し、一つのスプウトニカの世界を彩っているのだ。僕はもっと感謝しなければならん。とても幸せなことだったんだって。

僕たちが出会った場所と一緒に音楽を鳴らした時間に感謝と懺悔をしてこの辺でしめます。みんな聞いてちょ。
(2007/05/28 06:31)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>スプウトニカ:laundry</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8359</link>
      <description>今までで一番時間のかかった曲。宅録やってる人は分かるかもしれないけど何をもって完成とするか、その出口をはっきり見定めないと僕のようになります（笑）。思えば終わりなき旅のよう。一晩かけてミックスして、翌日聞いて捨てて、何日もほったらかしにして、そしたら新しいアイデア浮かんで試してみて、ミックスして、その繰り返し。地獄のループであります。その心構えは妥協したくねえ、いい曲にしてえの一心なのです。
 
その出口が見えたのは友達の木村あかりにこの曲を叩いてもらった時。そのレコーディングは出来自体もすごく良かったんだけど、なにより自分以外の人がおれの曲を理解して楽しんでやってくれたってことがうれしかったんだな。それまで己の中だけで盛り上がっていたことが他の人とも共有できてるってことが気持ちよかったん。 

長い時間かければいいってもんじゃないってことは頭ではわかってても僕にはなかなか難しいことだ。時間が過ぎるにつれて曲が本来もっている瑞々しさを失わせていくことになるのかもしれないが、それを引き換えにしてもお釣りがくるくらいの音のマジックをこの曲では追求したつもり。・・となんかすごい偉そうなこと言ってますが、気に入ってくれると幸せです。

それからこのドラマーの「もらん」ていうバンドすごく良いです。
僕の好きな曲に「Hawaii」という曲があるのだけれど、センチな南風に撫でられたい人は要チェックです。きっと夢心地な気分を味わえるはずだ。こんな事言うと回し者みたいだけど、そんなんじゃないぜ、まったく。全く良い曲なんだ。
</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Tue, 22 May 2007 20:21:54 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>今までで一番時間のかかった曲。宅録やってる人は分かるかもしれないけど何をもって完成とするか、その出口をはっきり見定めないと僕のようになります（笑）。思えば終わりなき旅のよう。一晩かけてミックスして、翌日聞いて捨てて、何日もほったらかしにして、そしたら新しいアイデア浮かんで試してみて、ミックスして、その繰り返し。地獄のループであります。その心構えは妥協したくねえ、いい曲にしてえの一心なのです。
 
その出口が見えたのは友達の木村あかりにこの曲を叩いてもらった時。そのレコーディングは出来自体もすごく良かったんだけど、なにより自分以外の人がおれの曲を理解して楽しんでやってくれたってことがうれしかったんだな。それまで己の中だけで盛り上がっていたことが他の人とも共有できてるってことが気持ちよかったん。 

長い時間かければいいってもんじゃないってことは頭ではわかってても僕にはなかなか難しいことだ。時間が過ぎるにつれて曲が本来もっている瑞々しさを失わせていくことになるのかもしれないが、それを引き換えにしてもお釣りがくるくらいの音のマジックをこの曲では追求したつもり。・・となんかすごい偉そうなこと言ってますが、気に入ってくれると幸せです。

それからこのドラマーの「もらん」ていうバンドすごく良いです。
僕の好きな曲に「Hawaii」という曲があるのだけれど、センチな南風に撫でられたい人は要チェックです。きっと夢心地な気分を味わえるはずだ。こんな事言うと回し者みたいだけど、そんなんじゃないぜ、まったく。全く良い曲なんだ。
(2007/05/22 20:21)</content:encoded>
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   <item>
      <title>スプウトニカ:forever changes</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8348</link>
      <description>僕は良い曲に出会うと「おれも、おれもー」とパクリたい衝動に駆られます。

この曲はマイルス・デイビスの「in a silent way」を聴いて、その世界観がたまらなく好きでパクリたくなったのです。しかし相手はゴッド、マイルス。一方、僕はスプウトニカ。自分でも何を拝借したのかは謎ですが、謎は謎のままで。

オルガンは某大学の音楽学科の練習棟のをマイクで録ったのですが、隣の部屋でピアノを猛練習してる輩がいて、そやつのピアノの音がよーく聞くと怪奇音のように入っています。霊感の強い人は取り付かれないようにご注意を。そういうのもそれはそれで楽しいからいいのです。
</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Tue, 22 May 2007 08:20:17 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>僕は良い曲に出会うと「おれも、おれもー」とパクリたい衝動に駆られます。

この曲はマイルス・デイビスの「in a silent way」を聴いて、その世界観がたまらなく好きでパクリたくなったのです。しかし相手はゴッド、マイルス。一方、僕はスプウトニカ。自分でも何を拝借したのかは謎ですが、謎は謎のままで。

オルガンは某大学の音楽学科の練習棟のをマイクで録ったのですが、隣の部屋でピアノを猛練習してる輩がいて、そやつのピアノの音がよーく聞くと怪奇音のように入っています。霊感の強い人は取り付かれないようにご注意を。そういうのもそれはそれで楽しいからいいのです。
(2007/05/22 08:20)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>スプウトニカ:beat on her neck</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8260</link>
      <description>この曲はsly &amp; the family stoneの「fresh」っていうアルバム聞いてそこからインスパイアされて作り始めた曲。

sly〜はファンキーで演奏もすごいのだけど、単にその演奏の技に溺れてるんじゃなくて、曲もすごく凝ってて、でも聞きやすくて、それからレコーディングに対してもすごくクリエイティヴだと思うから好きなんだ。・・・てslyのことばっかり書いてるけど、聴いたことのない人がいたら聴いてみてちょ。おすすめです。

肝心のこの僕の「beat on her neck」なんですが、出来上がりはあんまりslyっぽくない・・。ま、あくまでインスパイアですからいいのです。</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 16:07:05 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>この曲はsly &amp; the family stoneの「fresh」っていうアルバム聞いてそこからインスパイアされて作り始めた曲。

sly〜はファンキーで演奏もすごいのだけど、単にその演奏の技に溺れてるんじゃなくて、曲もすごく凝ってて、でも聞きやすくて、それからレコーディングに対してもすごくクリエイティヴだと思うから好きなんだ。・・・てslyのことばっかり書いてるけど、聴いたことのない人がいたら聴いてみてちょ。おすすめです。

肝心のこの僕の「beat on her neck」なんですが、出来上がりはあんまりslyっぽくない・・。ま、あくまでインスパイアですからいいのです。(2007/05/17 16:07)</content:encoded>
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   <item>
      <title>スプウトニカ:カラフルマジックパーク</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8257</link>
      <description>これは昔々の大昔に書いた曲。まだスプウトニカって名乗る前だっけ？当時組んでたサークルのバンドで「そろそろオリジナルってやつをやってみようじゃないか。どうかね？」なんつって作った曲。
その時は音源らしい音源を作ってなくて、数年後に宅録でリメイクしたのがこれです。
ギターメインでバンドっぽい曲だな。今こんな曲なかなか作れないかもな・・宅録やってると一人ぼっちなもんだから曲が内向的になりがちなんだな。ついついエレキよりアコギを手にしている機会が増えちまう。ちきしょう、たまにはロッケンロールでかっとびたいなり！！
welcome to the jungle!・・いやいや、カラフルマジックパークへようこそ！</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 05:30:00 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>これは昔々の大昔に書いた曲。まだスプウトニカって名乗る前だっけ？当時組んでたサークルのバンドで「そろそろオリジナルってやつをやってみようじゃないか。どうかね？」なんつって作った曲。
その時は音源らしい音源を作ってなくて、数年後に宅録でリメイクしたのがこれです。
ギターメインでバンドっぽい曲だな。今こんな曲なかなか作れないかもな・・宅録やってると一人ぼっちなもんだから曲が内向的になりがちなんだな。ついついエレキよりアコギを手にしている機会が増えちまう。ちきしょう、たまにはロッケンロールでかっとびたいなり！！
welcome to the jungle!・・いやいや、カラフルマジックパークへようこそ！(2007/05/17 05:30)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>スプウトニカ:brass song</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8256</link>
      <description>なぜbrass songかって？それは間奏を聞いてくれ。僕はここに管楽器のソロを入れたかったんだ。サックスとか吹ける友達に頼んでも良かったんだけど、試しに自分でそのパートをラッパみたいに歌ってみた「ぱ〜ぱ、ぱ〜ぱっぱっぱ」って。まぬけっぽいけどこれはこれでおちゃめで良いからこのまま残すことにした。曲自体の雰囲気も暖かい感じに仕上がってすごく気に入ってる。聞いてくれた人にも気に入ってもらえるとうれしい。ちぇけら。</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 05:02:37 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>なぜbrass songかって？それは間奏を聞いてくれ。僕はここに管楽器のソロを入れたかったんだ。サックスとか吹ける友達に頼んでも良かったんだけど、試しに自分でそのパートをラッパみたいに歌ってみた「ぱ〜ぱ、ぱ〜ぱっぱっぱ」って。まぬけっぽいけどこれはこれでおちゃめで良いからこのまま残すことにした。曲自体の雰囲気も暖かい感じに仕上がってすごく気に入ってる。聞いてくれた人にも気に入ってもらえるとうれしい。ちぇけら。(2007/05/17 05:02)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>スプウトニカ:cockie jam</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8255</link>
      <description>この曲は実家に帰ったときにフィールドレコーディングした素材を集めてそれを基に作った曲。
エイフェックスツインとかその時よく聞いてて、おれもこんなのやりたいと思って作ってみました。
僕が感じるノスタルジーってやつがみんなにも伝わればいいのだけど・・。</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Thu, 17 May 2007 04:26:07 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>この曲は実家に帰ったときにフィールドレコーディングした素材を集めてそれを基に作った曲。
エイフェックスツインとかその時よく聞いてて、おれもこんなのやりたいと思って作ってみました。
僕が感じるノスタルジーってやつがみんなにも伝わればいいのだけど・・。(2007/05/17 04:26)</content:encoded>
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    </item> 
   <item>
      <title>スプウトニカ:hitman</title>
      <link>http://wacca.fm/m/8204</link>
      <description>結構前に作った曲だけど、スプウトニカというものを紹介する上で最も適当な曲だと思うので、まずこの曲をアップします。
マジカルミステリーツアーあたりのビートルズへの僕なりのオマージュ。
僕は一曲にかける時間がものすごく長い。この曲も完成までにいろんなヴァージョンができた。でもどれも今ひとつしっくりこなくって行き詰ってた時、ピアノ弾いてくれたmihoが「コーラス入れてみたら？」ってアイデアをくれたんだ。
それで入れてみて初めて求めていたものがこれだったんだって思ったよ。とにもかくにも良い曲に仕上がってえかったえかった。
聞いてみてくり。</description>
      <category>wacca</category>
      <pubDate>Mon, 14 May 2007 21:24:44 +0900</pubDate>
      <dc:creator>スプウトニカ</dc:creator>
      <content:encoded>結構前に作った曲だけど、スプウトニカというものを紹介する上で最も適当な曲だと思うので、まずこの曲をアップします。
マジカルミステリーツアーあたりのビートルズへの僕なりのオマージュ。
僕は一曲にかける時間がものすごく長い。この曲も完成までにいろんなヴァージョンができた。でもどれも今ひとつしっくりこなくって行き詰ってた時、ピアノ弾いてくれたmihoが「コーラス入れてみたら？」ってアイデアをくれたんだ。
それで入れてみて初めて求めていたものがこれだったんだって思ったよ。とにもかくにも良い曲に仕上がってえかったえかった。
聞いてみてくり。(2007/05/14 21:24)</content:encoded>
      <enclosure url="http://wacca.fm/podcast/download/name/8204.mp3" length="5135384" type="audio/x-mpeg" />
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